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2026/05/02 13:51 |
くったり
はー…今日もばぶさんは惜しみ無くオーラを発しておられ、私はやはり壊れていますか。
市民狂言会行ってきました。早くから並びいつも通り。ばぶさんがよう見えるー!暫く生狂言は見られないだろうから…(T_T)

今日はバイトでカゴ洗いをひたすらやっていたのでぐったりしつつ、でも狂言面白かった~!
レポは明日にでも。
今日は疲れました。なんか猛烈に眠い(=_=)
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2006/03/23 23:51 | ばぶさん多めの日記
3/23 第201回 市民狂言会
昨日は市民狂言会に行ってきました。201回目ですよ。
1年に4回だそうです。・・・半世紀・・・・・・
前回の200回記念公演では、野村万作さん・萬斎さんがゲストで来られていたこともあり、
ものすごい人でしたが、昨日はそこまでいっぱいと言うことも無く。

さて、番組ですが。今日も長い文章になりそうです;
最近長い文が多いので、ページも長くなり、携帯で見ようものならスクロールするのも大変;


☆狂言こぼれ話(81回目):千之丞さん
市民狂言会では始めに千之丞さんのお話があります。
”市民狂言会も201回目、新しい一歩が始まりました。是非、300回も見てください。1年に4回ですから、あと25年・・・来れるかどうか怪しい人もおられますが~私は無理でしょう~"(そんなこと言わないで;)
という感じで始まりました。25年・・・ちょっとゾッとしました。

なんでも千之丞さんは、北海道から戻られたばかりだそうで、その前日は福岡、その前日は大阪で「狂言風フィガロの結婚」をされていたそうです。
オペラ「フィガロの結婚」を狂言風にアレンジしたものだそうで、音楽の間に狂言をしたり、音楽に合わせて動いたり・・・ということだったようです。
私は「フィガロの結婚」について全く知らないのでよく分かっていない部分がありますが。
千之丞さんが”公爵”で、狂言でいうと”お大名”
宗彦さんは”フィガロ”(公爵の家来)で、狂言だと”太郎冠者”
茂さんはフィガロの奥さんで、わわしい”女房”
あきらさんは女中役、童司さんは公爵の小姓役だそうです。
で、公爵の奥さんの役どころに会う狂言のキャラクターがいない。考えた末に、人形を使うことにされたのだそうです。

それから、このあとにされる演目の解説をされました。
入場時にもらえるパンフレットには、各演目の解説が載っておりあきらさんが担当されています。
「土筆(つくづくし)」の解説で、狂言と同じように解説も作者名が入れ替わって紹介されていたので、「あいつは根っからの狂言だ」と千之丞さんがおっしゃってました。
その中の短歌を途中で忘れてしまって、観客に「何でしたっけ?」と聞かれる場面もありました。

毎回この「こぼれ話」での千之丞さんのお話はおもしろく、わかりやすくて楽しみです。なんていうか、ほのぼのしますね。


☆目近(めぢか)
果報者(幸せな人…お金持ち?):網谷さん
太郎冠者:丸石さん
次郎冠者:松本さん
すっぱ(詐欺師):正邦さん
後見:井口さん

果報者は、太郎冠者と次郎冠者に「目近」(扇の要が手元から離れたところにあるもの)と「籠め骨」(普通の扇よりも骨が多い扇)を都で買ってくるようにいいつけます。
太郎冠者と次郎冠者は「目近」「籠め骨」が何なのか知らずに(お互い相手が知っているだろうと思って)都まで来てしまいました。仕方ないので、あたりで聞いて回ります。
そんな二人を見て「田舎モノだな・・・だましてやろう」とすっぱが声をかけ、うまいこと嘘の話をして普通の扇を売りつけます。
その扇を持って帰れば当然、ご主人に怒られました。
「出て行け!!」とご機嫌斜めのご主人を見て、二人はこんなときのためにすっぱが教えてくれた歌を謡い囃します。
それを聞いたご主人もだんだんノってきて最後には一緒に謡いだすのでした。

この「目近」という曲はおめでたい曲だそうです。
網谷さん、丸石さん、松本さんの三人は京都府の賞を受賞されたそうです。
また、正邦さんも東京の賞を受賞されたということで、今回の配役はそういう意図もあったそうです。

千之丞さん曰く、「末広がり」などと同じような内容なのに騙される人数が2人だからその分時間が長い曲だそうです。確かに長いのは長かったですが、あまり時間の長さは感じませんでした。
毎度思うのですが、いつも松本さんはニコニコしてはりますよね。そして、正邦さんの貫禄が以前にも増したなあと思いました。
そういえば、「すっぱ」っていつも「すっぱ」の決まった格好をしていますが、今回の「すっぱ」は違っていて、長裃?でした。何か意味があるのでしょうか・・・?
それにしても、狂言に出てくる人々は歌うのが好きですよね。この果報者にしてもそうですが、機嫌が悪くても周りで謡っているのを聞いたら機嫌が良くなって一緒に謡いだすくらいですものね。昔の娯楽が少なかったからなのでしょうが・・・


☆小舞
「岩飛」:宗彦さん
「鵜飼」:茂さん
地謡:千之丞さん、千三郎さん、逸平さん、童司さん

小舞が見れるのも市民狂言会のありがたいところです。個人的に小舞、仕舞を見るのはスキです。
真剣に舞っている宗彦さんは、「ごっつんこ。」などで見るチャラチャラしたお兄ちゃんではなく、別人のようです。茂さんは何というか・・・美しい系です。
でもって。
地謡に千三郎さん!!おおおおおおおおお、見える、よお見える・・・(ウルウル)
謡う声も他の人と分かれて聴こえる不思議。


☆土筆(つくづくし)
何某:千五郎さん
その友人:七五三さん
後見:正邦さん

春、男二人でピクニックに出かけます。
そこでツクシが出ているのを発見。楽しく摘んだりしているうちに、ぐんなりと曲がったモノを見つけ、何某が歌(?)を詠みます。
その元ネタは、「わが恋は 松を時雨の染めかねて 真葛ヶ原に 風さわぐなり」という慈鎮和尚のもの。(何某は、王仁の作だと思っている)
でも、何某は「風さわぐなり」を「風さわぐんなり」と間違って覚えていた為、友人に笑われてしまいます。
場所を変えると今度は芍薬が咲いていました。そこで今度は友人がとある歌を思い出します。
それが「難波津に 咲くやこの花冬篭り 今を春べと 咲くやこの花」という王仁のもの(友人は慈鎮和尚の作だと思っている)
しかし、友人は「咲くやこの花」を「芍薬の花」と間違えた為、今度は何某に笑われてしまいます。
とうとう二人で間違いの言い合い、ケンカになり、何某が相撲の勝負をふっかけます。
結果は何某の負け。勝った友人は意気揚々と帰ってゆき、
何某、「勝負は三番のものと決まっておる!!!!」

さすが兄弟、息がぴったりです。そしてどこかのほほんとした空気が漂う話でした。
ツクシが出ているのを「踏むな」「踏むな」とあわてる場面などが面白かったです。
よく考えたら、昔狂言を観ていた人たちは解説パンフを貰うわけでも無いのに、お互いの言う歌の作者が入れ変わっていたりする笑いどころをわかっていたわけですよね。能とかでもそうですが、当たり前にその話の背景(歌とか、物語とか)を常識として知っていたわけで。
今は解説がないと全然わからない。そんだけ古典に触れていない、ということなんですかね;


☆宗論
法華宗の僧:逸平さん
浄土宗の僧:千三郎さん
宿の亭主:童司さん
後見:島田さん

法華宗と浄土宗は仲がよろしくありません。
都へ向かう旅の途中に出会った法華宗の僧と浄土宗の僧。旅は道連れ、と一緒に都へ行くことにしました。
話している間に、お互いの宗派が判った二人。法華宗の僧は別れようとしますが、浄土宗の僧は面白がって何が何でもついて来ます。嫌がる法華宗の僧に浄土宗のお経を聞かせたりする浄土宗の僧。
宿に着き、お互いの宗のありがたいお話をして「ありがたい」と思った方が弟子になるという賭け?をします。お互いに語りますが、両方ともなんだか料理と食べ物の話。
収拾がつかないまま眠りにつき、朝に。先に起きた浄土宗の僧は朝のお勤めをはじめ、その声に起こされてしまった法華宗の僧も負けじと朝のお勤め。
そのうち今度は、浄土宗の僧がお経の文句(南無阿弥陀仏)で囃しだし、負けじと法華宗の僧もお経(南無妙法蓮華経)と囃しだし、
最後には二人ともうっかりつられて相手のお経を唱えてしまうのでした。

なんか↑の解説書いていたらワケ分からなくなってきました・・・
要するに、浄土宗の僧がイジワルさんで法華宗の僧をおちょくる、ということでしょうか。
何でも今回、逸平さん、千三郎さんのお二人は初役だったそうです。そうとは思えないくらいはまってました。
うっふふ、千三郎さんの登場ですよ~v イタズラっこな僧(竹田の勝手な思い込み)が似合っています。
本当にこの話では、浄土宗の僧が嫌がる法華宗の僧に無理矢理付いて行ったり、お経を聞かせたり、数珠でしばいたりと、浄土宗の僧の強いこと。
逆に、逸平さん扮する法華宗の僧は、お経を唱えられれば「汚らわしや」といって法華経を唱え、神経質なキャラクターでした。
最後の二人で囃すシーンもだんだん加速してゆき、二人がぶつかってしまわないのかとハラハラしました。



いやー・・・長かった。
狂言でなくてこの文章が。間違って携帯で見てしまった方、スミマセン;

あー・・・しばらく観劇予定が無いので、春休みの狂言見納めでした。今回もたっぷり千三郎さんを拝見して満足v茂山家の皆様を拝見して満足v

2006/03/23 23:00 | 狂言な話
興奮さめやらず
昨日は目を瞑っても浮かぶのはばぶさんのかっこいいお姿で、なかなか寝つけずに今日はバイトで失敗いっぱいの竹田です。
昨日のことを思い出しては一人にやけて変な人になっております。
アルファも見ました。ナル ニア をナル ミヤ と言っておられるあたりなどは、かわええっ!ナルミの赤飯なら聞いたことありますが、餅…?
茂山狂言アワーで、演目が終わった後にばぶさんが登場されたときは、思わず顔が緩みました。気がつくとテレビに向かって手を振る私…_| ̄|〇

明日は市民狂言会です。その後5月の学校狂言まで観劇予定無し!後も無し!…泣きたくなりますわ_| ̄|〇
今年も盆踊り大会無いかしら?今年はばぶさんグッズをこの手に!…夏、私はどうなってるんやろ

枕元横の壁のばぶさんポスター(もとい切り抜き)を見てはやはりニンマリしてしまいます。そういえば最近めっきりアルファに投稿してないな(汗)

2006/03/22 23:53 | ばぶさん多めの日記
21日の日記です


ばぶさんかっこいー!(某童司さん似のお笑い芸人風?

しかし、あのトークをまとめるのは大変だったと思います。改めて、ばぶさんすごい。

野球、優勝したんですね。


>アココさん
はい、見事にぶっ壊れています。粉砕、その通りです。
あの列はすごかったですね。スタッフさんたちも想定外だったみたいでびっくりしてはりました。
着物来てると今日は地下鉄など無料だったみたいですね。
ホント、ばぶさんのパワーにありがたやありがたやです。ホクホクv

2006/03/21 23:56 | ばぶさん多めの日記
3/21 よい作り手 よい使い手 狂言とお話
はいはい、本日は京都市勧業館(みやこめっせ)に行ってきました。今日は春分の日ですが、どうやら京都市の条例で「伝統産業の日」だそうです。
同会場では伝統産業にちなんだ様々な催しが行なわれており、人が沢山。

さて、今日の催し「よいつくり手よい使い手」ですが、つまり「使い手」の千三郎さんと「作り手」の職人さんのトークが中心でした。しかし、私の記憶容量の低い頭のことですから長いトークの再現はできません。・・・と今のうちに言っておく(逃腰
更に言うと、いつもの事ながらレポとはいえただのミーハー感想ですから真面目なレポは期待しないでください。特に今日は・・・ばぶさんが眩しすぎて!!
しかも、2時~4時とかなり長い時間でもうこんなにばぶさんを見ちゃっていいんですかと(ry

まず、京都市の伝統産業課あたりのえらい人の挨拶。市長の挨拶を代読。校長の話とか言ってゴメーン;そんなに長く無かったです;

そして、お待ちかね、千三郎さんの登場です!!頑張って並んで待った甲斐があるというものです。かっこいー!!まぶしー!!!

「那須之語」(パンフより抜粋)
源平合戦物語の内、壇ノ浦にて那須与一が判官義経の一命を受け、扇の的を射通す物語。

狂言といえばお笑いですが、「那須之語」は能の中での語り、間(あい)狂言。普通の間狂言は語るだけで動きが無いのですが、「那須之語」では一人で義経、後藤兵衛実基、那須与一を動きと扇で演じ分けます。

見せ場の一人舞台です。生で見るのは初めてで、やはり気合入ってはります。だんだん額の汗が増えてくるのを見て、おお激しいんだなあと思いました。
扇は銀地に大波の模様、反対側は金地にさざなみの模様。後のトークで語られるのですが、今の千作さんが還暦の時に作られた扇だそうで、23年(でしたっけ?)使い込まれているそうです。私生れてない!!
ホント、文章力、語彙力ゼロで申し訳ないんですがとにかく
めっちゃカッコよかったです。この一言に尽きます。
しぃんとした空気の中、合戦の合間の緊迫した語り、飲み込まれます。

千三郎さんの語りに酔いしれているうち、あっという間に終了。
「作り手」である、田畑喜八さん(染織家、なんか色々の会長とか理事とか、ガンコ職人っぽい雰囲気)と福井芳秀さん(十松屋福井扇舗社長、なんか色々の理事とか、一歩引いて腰が低い雰囲気)が登場。
まずは一人ずつ司会者とお話。この間に千三郎さん着替え。

・・・で、千三郎さん登場。羽織袴姿。キャー!!かっこえええええ!!!!(心の中で叫び)

で、司会の人がいましたがここからのトークは千三郎さんが進行していくことに。
ミーハー的にドキドキな所は、千三郎さんはトークするときに、ちゃんと客席の方も見回してお話されるところです。キャアアアア!目ぇ合いそうです、というか合ってるよなあアレは。_| ̄|○ノシ
思い違いでもいいや。

さあ、ここからのお話ですが。本当に長いのですよ。記憶もだいたいですし、何より頭がそれどころじゃなくなってる部分もあるので。

福井さんは扇を作っている方です。(とはいえ、どうやら分業されてるみたいですが)
扇を使いやすいようにいつも考えておられるそうです。「那須之語」の時も舞台袖で心配しながら見つめておられたのだとか。「壊れてしまうのは作る方の責任」とよくおっしゃてたように思います。
田畑さんは友禅など染色の職人さんです。最近は髪を染める人も多いし、化粧の色も色々なので、それに合うように研究されているそうです。狂言の衣装には友禅は使われないそうですが、茂山家は友禅の衣装も使うんだそうです。
田畑さん、福井さんとも歴史あるお家の方です。

色目の話で、田畑さんは、日本独特の色の微妙な表現が失われつつあることを嘆いておられました。・・・というか、怒ってはりました。「ピンク!」とか言われたら怒られるそうです。ピンクって言っても、色々あるでしょうということですね。
そして、日本の横文字の多さにも怒っておられ、トークは「横文字禁止(笑)」で進められることに。でも、長いトークです横文字がつい出てしまい笑いが起こる場面も何度かありました。

扇の開き方って、私、正直知らなかったです。横からスラスラスラーっとするんですね。閉じ方も、真ん中あたりで閉じるように・・・。
扇を展示していたら、骨の部分が折れていて「外国の人がやったんかな」と思っていたら、やったの日本の人だったそうです。

着物って50年着れるんだそうです。長持ちするんですね。
「洋服なんて50年も同じもの着れないでしょう。ハラだって出てくるし云々」と田畑さんが発言されたとき、ついばぶさんを見てしまいました。
その発言にドキリとされたように見えたのは私の視力が悪いせいですね。

扇子も友禅も元々は京都が発祥なのに、地方で「○○友禅」とかネーミングされて、京都も「京扇子」「京友禅」と言っているけれど「扇子」「友禅」だけで京都をイメージされるようになれば。
狂言も「京狂言」なんて言わないでしょ。「江戸前狂言」っていうのはありますけど。

田畑さんのもとにお手紙と新聞の写真が送られてきた。周囲はコレ見せたら田畑さん怒るんちゃうかと、見ない方がいいと言ったそうで。
その写真には、60いくつ(・・・だったかな;)のおばあさんが振袖を着ているというものだったそうです。会場も「えーっ」って感じになったのですが、田畑さん意外と「おばあさんでもいいんですよ」と。
そもそも振袖って、袖が振れるから振袖なんであって、成人式に着る長い袖の着物だけじゃなくて、女性の着物みんな振袖なんだそうです。よく見たら男性の着物の袖は振れないんですね。
何でも西陣の売り屋さんが、着物が見栄えがよくて売れるように袖をちょっと長くしたのが始まりなんだそうです。それから袖がどんどん長くなっていったんだとか。

長い歴史の中で、技術も、狂言も、新しいものが出来たり、淘汰されていったり。親から子、子から孫と受け継がれ。
「何でこれはこうなの?」「昔からこうなんや!」
理論は無く、よいものが受け継がれていく。

「作り手」は「使い手」が使いやすいように、
「使い手」は「作り手」が心を込めて作ってくれたことを思いながら
お互いの気持ちで成り立ってる。


わーん、バラバラな上になんか間違ってるかもしれない;
ボリュームたっぷりの内容で、日本人、京都人として考えさせられる部分が多々ありました。京都といえば、着物ばかり思っていたのですが色々あるんですよね。


で、終了後。
のんびりと会場の部屋を出ると、ちょうど直ぐ横の扉から千三郎さんが着物姿のまま出てこられたところで、びっくりしました。
人がいっぱいいたので、ちょっと遠目で(心の中で)指くわえつつ見つめておりました。わーイイナア写真に握手・・・
奥さんも着物で来られていて、もうお二人並んだら画になりすぎです。ギャーまぶしいッ!!もう私、灰になってしまいそう。

やっぱり千三郎さんイイですね
普段使わない絵文字使うほど興奮しております、ハイ。
使い古された表現ですが、目ぇあっただけで妊娠しそう(笑)
ああ、今日まで頑張ってきてよかったなーと心から思えました。いや、これからも頑張りますけど。

もうちょっとこのシアワセな興奮に浸っときます。

2006/03/21 23:00 | ばぶさん

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